一新塾でねこまつりの未来を語りました。

ねこまつり周辺は、実は伊達の歴史的財産や遺構が数多く残っております。
ねこまつり会場も、実は伊達の南小泉屋敷だった場所です。
今回、地下鉄東西線市民番付に掲載されてから、伊達というキーワードに
強く惹かれるようになりました。
まずもって、この地域で伊達なおもてなしが出来る空間演出が必要だと感じております。
政宗の側室にねこ御前と言う人がおります。
伊達とねこは強い縁があるのです。
どんな演出が出来るか
どんな企画が出来るか
只今、模索中です。
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