少林神社の秋の大祭のなおらい開催

本日、少林神社の秋の大祭の直らいがありました。
その中で、神社の補修の話が出ました。
以前書いたと思いますが、ねこの爪とぎの件です。
餌付けをしている人は、いっこうに餌をやるだけ
容器はかだづけません
かわいい
それ以外ないのです。
おっしっこと、糞害もあります。
境内が結構匂うくらいやられています。
ねこが、かわいいのは解りますが、迷惑を被っている人が沢山います。
餌をやる範囲も、広範囲になっています。
神社周辺に三か所同様に餌だけ巻きます。
地域猫という考えが全然見えない人が餌をやっています。
ねこが生きやすい環境をつくっていくことは必要です。
しかし、猫だけが増えても社会問題になります。
猫を可愛がるということは、地域の実情を考えながらやってもらいたい。
また、今回書いたのは、いっこうに餌をやっている人が、何も考えていない
ここに、腹が立っている。
ねこまつり、次回で10年です。
こんなに長く続けていられるのも、皆さんの温かい目があるから
神社の氏子は冷たい目でス。
今後の10周年、無事迎えるためにも、地域猫という考えをきちんと持った
行動をしていただきたい。
餌の、放置された容器は我々が片付けています。
餌をやっている人、後始末もしないで自分の自己中だけはやめてほしい。

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